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堕ちる母娘 その1
1 :(*´Д`)<ハァハァ・・・・・・ :2009/06/21(日)
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「おはよう、お母さん!」
「おはよう…ご飯できてるわよ」
「おはよう!今日も元気一杯だな愛美!」
「お父さんもおはよう」
私の名前は坂本愛美、小学校三年生の女の子です。
今日も元気よくお母さんとお父さんに朝の挨拶して、顔を洗ってご飯食べてっと、
いつもの何も変わらない一日が始まりました。

多分だけど幸せな家族だと思うの私の家ってね、
ほらお父さんもお母さんも互いに仲がいいし優しいもん、
ちなみに見た目だけじゃなくて、歳も凄く若いんだよ…う〜んっと、よく知らないけれど、
学生結婚というのをして、私もその時に生まれたんだってさ。
色々と大変だったらしいけれども、今では都内の一軒家に不自由なく暮らせる様になっていたの、
お父さんが頑張って一生懸命に働いた結果らしいよ。
だからお父さんはいつも遅くまで働いていて忙しいのだけど…
「愛美、今日は途中まで一緒に行こうか」
「うん」
休みの日とか一緒に居られる時には、とっても私に構ってくれるの、
休みにはお母さんも一緒に家族揃ってお出かけしたりもするしね。
だから寂しいなんて感じた事もないんだ、ほんとに大好きなお父さんでした。
「おはよ友美ちゃん」
「おはよう愛美ちゃん」
学校でも仲のいい友達がいっぱいいるの、特にこの友美ちゃんは一緒の塾に通っていて、
大の仲良しなの、凄く長い綺麗な髪の毛が似合う可愛い女の子なんだ。
見てると私も髪の毛を伸ばそうかなって気になっちゃう…ちなみに私のは短めにしてるの、
実は大好きな漫画に出てきたカッコイイ女の子みたいな髪型にしてるのだけど…
もう変えちゃおうかな〜でも今からじゃ、あれくらいになるまでどれくらいかかるかな?
「ねぇ知ってる愛美ちゃん、可奈子ちゃん昨日告白されたんだって」
「嘘!だ、誰に!?」
「詳しく知らないのだけど…五年生の男の子らしいよ」
「すっご〜〜い!年上なんて…」
「可奈子ちゃん可愛いもんね…でも困ってるそうだよ」
そんな勿体ないな〜でも可奈子ちゃんて可愛いけど…、
幼稚園児だってからかわれるくらい小さいのに、年上にモテちゃうんだ。
「五年生のお姉さん達の方が、胸とか大きくて大人っぽい人いるのにな〜」
「そうでもないらしいよ、逆に子供っぽい子が好きな男子もいるんだって、お兄ちゃんが言ってたよ」
「そうかな〜なら私もモテたりして」
もちろん冗談、私ってクラスの背の順だと前の方なんだ。
すると友美ちゃんは少し考えて…
「そうかも、西原君が愛美ちゃんの事を好きなんじゃって噂あるし…」
「ええ〜〜!?」
西原君というのは私のクラスの男の子でクラスの中心なくらい人気者なの、
女の子達にも人気あるけど…私が好きってさすがに誰かの冗談だよね。
「あと…うちのお兄ちゃんも愛美ちゃんの事大好きだよ」
「ええ〜〜〜!だって友美ちゃんのお兄ちゃんて大学生じゃ」
「ううん浪人生だよ、でもこの間の遠足の写真で愛美ちゃんが写ってるの欲しがっていたし」
「さすがにそれはからかってるよ友美ちゃん」
年の差が離れ過ぎてるしね、もしくは別の好きだよ、
ほら私がお父さんの事が好きだって同じ感じだよ、きっと…
それに私…興味はあるけども、恋愛漫画とかも読んでるけど、
何だか今一つわからないの、この恋って気持ちの好きが。
やっぱり子供だからかな…大人になればわかるのかな?


「そうかな〜確かにお兄ちゃんって、私が写ってるのも欲しがっていたけども」
ほらやっぱり、妹みたいに思ってくれるのは、それはそれで嬉しいけどね。


その日の晩でした、お父さんはいつもより早く帰ってきたの、
私が寝る前に帰ってくるのは珍しいんだよ。
でも早く帰ってきたのに、いつもより疲れた顔してたのは何故だろ?
だけどお風呂に入る時間になると、お父さんは元気良く叫びました。
「今日は一緒にお風呂に入ろうか愛美!」
「うん、いいよ」
うわ〜久しぶりだなお父さんとお風呂なんて、もうどれくらい前だっけ?
一年か二年生の時には一緒に入ってたけども、
お父さんが仕事で遅く帰ってくるようになってからは一人か、お母さんと一緒に入ってたの。
「聡美もどうだ、今晩は皆で一緒にさ」
「えぇ〜〜そんな狭い浴槽なのに、愛美もあの頃に比べ大きくなったのだから」
あの頃っていつだろ?覚えてないから凄く小さな頃だと思うよ、
確かに家のお風呂場に大人二人子供一人は狭いかも。
「そう言わずにさ、実はな…」
「えっ!?」
「そんなわけだしさ、こういうのは今日が最後の機会かもしれないし」
「…なら仕方ないわよね、わかりました家族一緒に入りましょう」
やった〜でもお父さん何をお母さんに耳打ちしたのだろ?
一緒のお風呂は狭かったけど楽しかったんだ〜、一人で入ってボーっとするのもいいけどね、
先にお風呂の中に浸かって暖まって洗いっこしてるお母さん達を見てた、
お母さんのオッパイ大きいな…いつか私もあれくらいなるのかな?
自分の平べったい胸を見て思うの、友美ちゃんはこういうの好きな男の子もいるって言ってたけど、
本当なのかな〜?あ、そういえば…
「ねぇ…お父さん、ちょっと気になったのだけど…」
「ん?なんだい?」
「お父さんの股に付いてるのは何?」
「え!?」
「私にもお母さんにも無いのがあるけど…」
「こ、これは…おちんちんと言う男の印だよ」
「オチンチン?まるで象さんみたい」
そういえば漫画とかで男の子がパンツを脱いだ時にも、かわいらしい小さな象さんみたいのあったけ、
お父さんのは毛まみれで黒くてちょっと不気味だけど。
「確かに今は象さんだけど、使う時は大きな亀の頭のようになるんだぞ」
「使う?」
「もう!子供に何を教えてるのですか」
さっきから笑うのを堪えていたお母さんは、笑いながらもお父さんの頭を叩いてました。
でも使うって何なんだろうね…ちょっと気になっちゃった。


「今日は塾の日だったわよね、夜遅いのだから寄り道しちゃダメよ」
「わかってるよ、じゃあ行ってきます!」
今日は塾の日です、授業が終わったらそのまま塾に行くの。
まだ冬だから学校が終わり、塾が終わった頃には、すっかり周りは真っ暗になってた…
友美ちゃんと別れてから、一人で家に帰っていたのだけど、
道を歩いてると急にオシッコしたくなっちゃってたの。
しばらく我慢してたけども…なんだか段々とトイレに行くのを我慢できなくなってきて、
ちょうど帰り道近くに横切る公園に立ち寄ったのでした。
ここは臭くて汚いけど我慢できなきゃ仕方ないよね、でもそこで見たのは…


「あん…あっ…いいよ」
「まだまだ突くよ、ほらほら!」
な…何あれ?入ろうとしたトイレの入り口で立ち止まり驚くと、スッと隠れて中を覗きます、
何故かと言うと裸の大人の男の人と女の人が中に居たの、だけどあれって何?
抱き合って腰を振って…プロレスじゃないよね?
何だろ…隠れつつ見てたら胸がドキドキしてくるし…それに熱い、
あのね股が不思議に熱くて…ジンジンと変な感じするの。
ふと私は変な事になっている股を手で触ってみた、すると…濡れてた。
えっ!嘘っ…漏らしちゃった!?慌てふためく私だけど、
違うまだ出してないって、直ぐに気付くの…なら何で濡れてるのかな?
自分の異変に不思議に感じてた…そしてね。
「んっ…あっ…」
何だかここを触ってると何だか変な感じがしたの、
こんなの初めて…あっ…何だかやっぱり熱い股を触り続けると、
変な気分になっちゃって勝手に声まで出ちゃった、
気付かれちゃうよ〜だけど手が止まらない、特に溝のところを擦ると、
ますます変になっちゃって、もっと濡れてくるの!
そしてね…急にビクッて感じしたら、頭の中が真っ白になっちゃった!
しかも今度は本当にお漏らししちゃったみたい…うそぉ、
この年になってお漏らしなんて…でも変な気分だったの。


あの後ねヨロヨロと歩き、何とか家に帰ってこれました、
そしてお母さんにバレないように…こっそりと洗面所で、
この履いてたおしっこまみれのパンツを洗おうとしたのだけど、
ふと気付いたの…他と違って股間の所が何だか粘ってる事に、
これって漏らす前に出てきた方かな?だけどコレ何だろう…変なの、
お母さんに聞いたら教えてくれるのかな?でも…何となく恥ずかしくて聞けなかったの。
それからずっと気にしてて、だから寝る前にまた自分の股を触ってみました、
するとさっき程じゃないけれどもあの感じしてたの、
そしてね…さっきの胸がドキドキしたのを思い出してたら、
ー段々とまた大きくなってくる、何だろうこの感覚…ちょっと怖い、
でも…気持ちいい…そしてまたパンツを濡らしちゃった。


次の日の学校の帰りに、どうしても気になって…あの公園のトイレに入りました、
あの男の人と女の人が居た場所…奥の個室だっけ。
ここで裸の大人同時が抱き合って色々してたんだよね…
今は普通の汚いトイレなのに…んっ…また昨日の事を思い出したら、
股が熱くなって…んっ…ムズムズする…だから触ったの、
や…激しいよここで股間を弄ってたら…一段と気持ちいいかも…
「あんっ…あ…んん…」
段々…夢中になっていく、もう指先がびっしょりになってるし、
もちろん股間は凄く濡らしちゃってたの。
溝の中にまで指入れてたけど本当に熱い…このままだとまた…私…
「お嬢ちゃん、こんな場所でオナニーかい?」
「!?」
「こんなに小さいのにやらしいな〜」
いつの間に居たのだろ、大きな太いおじさんが目の前に立っていました、
驚き固まる私なんだけど、そのおじさんは突然に私の手を掴むと、
更に唐突に自分の股間に私の手を触らせたの!
怖いとか感じる前に驚きを感じてた、な…何これぇ??
私にないのが付いてるみたい、そうだお父さんにも付いてたアレかな?
だけども触り心地からして凄く大きいの、それに堅くて温かいし、
アレってふにゃふにゃに見えたのに…
「はぁはぁ…気持ちいいよ、じゃあ僕もしてあげるね」
「えっ…きゃ!!」


そして今度はおじさんが私の股間を触ってきました!
強引にスカートの中に手を入れられたから、とても私は驚くのだけど、
でも一番驚いたのは激しい衝撃だったの!な…何これ?
触られてる…股をパンツの上から撫でられて!
この上をおじさんに弄られて、すると自分でするより強烈な感じを感じていたの。
やだ…恥ずかしい!凄く恥ずかしくて感じていて…変になっちゃいそう…
そして私の手からは何だろうドックンドックンて熱い動きを感じてたの。
「へへ…柔らかいな、それじゃそろそろ…」
おじさんはそう言うと掴んだ私の手を離し、
今度は両手とも私のスカートの中に手を入れてきたの、
それでもびっくりしたけど…おじさんはパンツを掴んで下ろそうとしたの!
その時でしたトイレの中に大きな声が響いたの!!
「誰か警察を呼んで──!変質者がいるぞ──!!」
「なっ!ちょ!?ひぃぃぃぃ!!!」
おじさんは驚き辺りをキョロキョロ見回してから、
一目散に走ってトイレを出て逃げ出しました!
私が脱がされかけのパンツを穿き直してからトイレを出ると、
もうおじさんの姿は何処にも居ませんでした。
代わりに見知った顔の男の子が立っていたの。
「ふぅ…危なかったね」
「西原くん!?」
そう同じクラスの西原君でした、赤らめた顔して間近に立っていたから驚いちゃった、
あれ?そういえばさっきの声って…
「ねぇ・・・西原君が助けてくれたの?」
「うん…たまたま怪しい人が坂本さん襲おうとしてるの見たから…」
「ありがとう、おかげで助かったよ」
お礼を言ったら西原君は照れていました、でね…ふと思い出しました、
この前に西原君が私の事を好きなんじゃないかって話を。
えっと…うわっ何だろう変な事を聞かされてたから私まで照れちゃうよ。
「私…帰るね、本当にありがと西原君」
「うん…あ、そうだ家まで僕が…」
「えっ?」
「…う、ううん何でもないよ、気をつけて帰ってね」
公園を出てから振り返ると一転して深く溜息ついてる西原君の姿が見えました、
どうしたんだろ?それにしても西原君が助けてくれなかったら、私今頃どうなってたのかな…
おじさんにパンツ脱がされて、何をされてたんだろ?
何だか…また触られた股間が熱く感じてました、何だか変なの…。
そんな事があった次の日、塾の帰りにいつもと違う帰り道を歩いてました、
公園を横切るいつもの道だと、あのおじさんに出会うかもと思ったの。
だけどこっちだとだいぶ遠回りかな…とも思ったら、
あの公園より立派で大きな公園があってね、この中を通り抜けしたら、
だいぶ近道になる事に気付いたの。
だから公園の中に足を踏み入れたのだけど…しばらく歩くと何か声が聞こえてきたの。
「あ…んっ…」
ドッキンと心臓が鳴り驚いちゃった、でもそれは恐くて驚いたわけじゃないの、
それは少し前に聞いた様な声だったから、あれれ…胸がドッキンドッキン鳴っている…
ダメだってば興味もっちゃいけない、何だかそんな気がしていたのに。
声がどうしても気になってた、だから…つい声のする方に進んで行ったの。
茂みに隠れた向こう側…そこに大人の男の人と女の人が居ました、
女の人は男の人の膝に乗っていたのだけど、驚いたのは女の人の大人っぽい綺麗な服が、
みるみる脱がされていた事、しかもパンツまで足元に下ろされてたの!
うわっ…オッパイまで見えてるし…何をしているの??
ますますイケナイ危ない気がしてたけど、興味がますます高まってきて、すっかり魅入ってた…
そしてね何だか股が熱くムズムズしていたの。
男の人は女の人の股を擦ってる、すると女の人は凄くドキッとなる声を出してた。



「あんっ…はぁ…いいわ、そこも…んっ」
うわぁ・・・男の人はオッパイまで触ってるよ、何…イケナイ事だよね、
そうだ…エッチな事だよ、凄くエッチな事…
熱い…股だけじゃなく全身が熱く感じてました、ムズムズが収まらない…我慢できないの。
だから触っていた…股を指先で擦ってたの、やんっ…あぁ…また濡れてる、
ぐっしょりしててまるでおもらししてるみたい…
「はぁ…あ…」
「もっと奥まで突いて〜ほら激しく!」
わかる…私の口からもエッチな声が出てる、あの女の人と一緒に…
女の人は男の人の上で上下に動いてた、何をしてるのかな?
そこまでは暗くてわからないけど、何だかこの前の男の人と女の人がしてた事のような気がしてたの。
もう股を弄っていた手がびっしょりになってた、いつの間にか激しく触りまくってたんだ、
でもね…何だか足りないの、まだ全然ムズムズが消えない、この程度じゃ楽にならないよ…
そうだあの時におじさんに触ってもらったくらいじゃないと…そう思った時でした!
「ねぇ何してるのかな?」
「!!?」
振り返ると三人の若い男の人が立っていました!高校生か大学生くらいかな?
背の高い人に見下ろされて、何だか…怖い。
「覗きに来てみたらまさか小学生のオナニーが見られるなんてな」
「お…おなにー?」
「なんだ知らないでやってたのか?うぶで可愛いな〜」
私がしてるのってオナニーていうんだ、初めて知った…そういえば前のおじさんも言ってたような。
んっ…あれれ、何だかオナニーしてる間に頭がくらくらしていました、
だから判断が遅れちゃって…気付けば逃げ場は無く、私はこの人達に囲まれてました。
「よし僕らが手伝ってあげるよ」
「えっ…きゃ!!」
ドサッ!その内の一人が、私を地面に押し倒しました!うっ…背中が痛い!
だけど…それより衝撃的だったのは、足を持たれてガバッと強引に開かせられちゃった事なの、
ほぇっ!スカートがめくれパンツ見られてる、やだ…恥ずかしいよぉ!!
「幼い子供パンツだな…」
「俺は好きだな、こういうの興奮するぜ」
「何にせよ濡れ濡れだな、びっしょびっしょだ」
は…恥ずかしい、男子にスカートめくりされた時より恥ずかしいの、
こんなに間近で見られてるし…でもまだマシだったの、ここまでは。
だって男の人達は今度はパンツを脱がせにきたのだもん!
「きゃ!いゃ!」
「ほら暴れちゃ駄目だよ」
遥かに背丈の違う男の人の力は強くて、とても私が少し暴れたくらいじゃ離してもらえません、
だからスッとパンツを擦り下ろされてしまうの!
やぁ…股がひんやりしてた、熱く感じてたから余計に外の空気の感触を感じてるよ。
脱がされちゃったんだ…そこを男の人達はジッと見てるの、私の股間を…
「可愛い小さいまんこだな、でも赤くなって湯気まで出てるようだぜ」
「スジまんなのに濡らして、やらしいガキだよな」
「もう少し詳しく観察してみようぜ、えいっ」
「やっ!はうぅっ!!」
ビクンっと衝撃が駆け抜けました、やだ…この感じ…おじさんに触られた時よりも凄い!?
あの時はパンツの上からだったけど、このお兄さん達は直接触ってるから?
やぁ…凄く感じてる、お兄さんの指先が動いて弄るのを敏感に感じてる、
そして声が出ちゃってた…またエッチな声が。



「やあ…あふっ…あっあん…」
「すげえ…柔らかいな〜あったかいし」
「押す度に愛液出てるみたいだし、ほんとにエロガキだな」
「でもしっかり処女だぜ、ほらご開帳〜」
「ひゃっ!?あっ…あぁん!!」
何だろう…股で何か開けられてる、よくわかんないけども…
私のオマンコというのを開かれてるらしいの。
やだ激しい…そして恥ずかしい!変になっちゃう…もの凄く変に!
「うわ…エロエロだな、感じまくってるよコイツ」
「マジで淫乱小学生だな、なんだか…勃起しちまったよ」
「俺も…我慢できねぇ…なぁヤルか?」
「おいおいまずくないか流石に?」
「いや、こんな状況で起たないのは逆に失礼だろ」
な…何…何をするの?もう頭の中が麻痺してたから、ただボーッとお兄さん達を見てたの。
すると目の前に不思議な物体が現れました!
な…何コレ…茶黒くて変な形の棒?ソーセージ…?
「へへ…どうだ俺のチンコは!」
「流石に初めてか?こんな間近で見たのは」
え…まさか、これオチンチン?お兄さん達のズボンの股間から飛び出しているけども、
嘘…だって象さんじゃない、まるで…
そういえばお父さん言ってたけ、使う時には亀の頭にって…
そうだまるで亀さんの頭、とっても大きな亀の頭だ…
それが近づいてくる、お兄さんの一人がニヤニヤ笑って顔に近付けてくる。
やぁ…なんか臭いよぉ、凄く変な臭いしてる…
「ほ〜ら口を開けな僕のを可愛いお口でフェラしてよ」
「おいおい、そんな事を言ってもわかんないだろ、それにまずは俺のをぶち込んでからだ」
「小さなまんこだぜ入れられるのか?」
「これだけ濡れてるんだ平気だろ多分」
あ…何?やだ怖い…目と鼻の先に迫る大きなオチンチン、
そしてもう一つね、丸見せになった股間に迫るオチンチンもあったの。
お兄さんはぐいっと強引に私の口を手で開けようとします、
そして足も掴まれて別のお兄さんが迫ってくるの!
ふいに私はお兄さん達がその大きく不気味なオチンチンというのを、
私の中に入れようとしてるって気付きました、え…どうなるの?
本当に入れられちゃう…そう思った瞬間!
「きゃ〜〜〜〜痴漢よぉ────────!!」
「!?」
「おい!やべぇ!」
「逃げろ〜〜〜!!」
大声が響いたの…すると一目散に逃げるお兄さん達、
でパンツまで脱がされて地面に倒された私は、呆然とそのまま上を見上げてた。
「ねぇ大丈夫?」
綺麗なお姉さんが現れました、上から見下ろしてくる女の人…さっきのエッチしてた人だ!
茶色くて大人っぽい髪型が年上な人だって感じする、
それに派手で大胆な服装も…まだはみ出してる大きなおっぱいも。


「はいジュース、おごりよ」
「あ、ありがとうございます」
「私、風間綾よ、あなたのお名前は?」
「愛美です…坂本愛美…」
「愛美ちゃんか…ふふ、今日の観客は小さいなと思ったら、こんな可愛い見物人だったなんてね」
私はお姉さん…綾さんが乗ってきてた車に乗ってました、家まで送っていってくれるというの。
でも凄く高そうな車…綾さんの着てる服も高そうだし、OLさんか大学生くらいに見えました。

「ところで…随分とお楽しみだったけど、もしかして余計なお世話しちゃった?」
「い、いえ…その怖かったから」
「怖かったけど、興味はあったのかしら?」
「え…あ…」
「教えてよ、愛美ちゃんの事…私にね」
不思議だった…綾さんは私の心を読めてるみたい、
凄く大人っぽいのに子供っぽい笑みで見つめてくる綾さんの瞳に吸われていく、
そんな感じした…だからかな?何故か私は何も隠し事できなくなってたの。
「ふぅん…凄い体験しちゃったのね」
「うん…」
話しちゃった…あの公園のトイレで見ちゃってから体がおかしくなった事、
おじさんやお兄さん達に触れられて感じちゃった事まで…恥ずかしいな、
これっておかしな事だよねやっぱり、ところが綾さんはクスッと笑って答えるの。
「心配しなくても女の子なら普通の事よ、ちっとも変じゃないから」
「えっ…そうなの?」
「うん、女の子はいつかエッチな事に興味持つの、そして自分の性器弄ってオナニーするのよ」
「性器?」
「そう…例えばここね」
「ふぇ!ひゃあっ!?」
急に綾さんはその細く綺麗な手を、私のスカート中に忍び入れたの!
すると指先がパンツの中に入ってきて、あのお兄さん達が弄ったとこをまた弄るの!
あ…や…でもさっきより感じてるかも!
「ふふ…敏感なのね、ここ…何だか知ってる?」
「あ…んっ…オマンコって…お兄さん達が…あっ…」
「それも正解…他にもアソコとか花弁とか色々な呼び方あるの、女の子の大切な場所よ」
「大切な…あっ…場所?」
「そう、そして敏感な場所…ほら凄く感じるでしょ」
「あっ…うん、ひゃっ!」
私のアソコ…あっ…オマンコ、綾さんの指に弄られて凄く気持ちいい、
また頭がおかしくなっちゃう!ここがこんなになるのも女の子の大切な場所だから?
「本当に感じやすいわね、まだ蕾なのに蜜がこんなにも…どう見なさい、あなたの花蜜よ」
「あ…」
綾さんの手にねっとりしたお汁が付いてる、一目でわかったよ…恥ずかしい。
あんなにも出ちゃったままなんて、何だろう…ゾクゾクしてきて体が熱い。
「うふふ…もう将来有望な子ね、なんだか少し本気だしたくなっちゃうわ」
「えっ…きゃ!!」
突然に綾さんは運転席から私の座る座席に体を移してきたの!
車…もし動いてたら危ない状況だったかも、
しかも綾さんは私のスカートを捲くって、顔を中に入れて股に埋めてくるの。
「淫らな雌の匂いが充満してる…んっ…素敵ね愛美ちゃんのお花…んんっ」
「やっ…綾さん…んんっ…汚い…」
「んっ…そういえばまだでしょ、イかせてあげる」
「ひゃあぁ〜〜!!」
あったかいヌメッとしたのに触られてる何これ?
指じゃない…別の何かが触ってる、あっ…入ってくる!
「んん…舐めても舐めても溢れてくる、ん…処女膜おいしい…」
「はぁ〜〜!!」
舐めてる?嘘っ…舐めるって舌で!?こんなとこを綾さんが…あっ!
汚いのに…あっ…内側まで舐められてるみたい、やだ…凄く感じてるよ。
このままじゃ弾けちゃうよぉ、ほら頭の中がまた真っ白になって…
「ん…クリちゃんみっけ、えい…」
「んん〜〜〜〜〜〜〜」


するとビリビリと痺れるような激しい刺激が頭の中に駆け抜けました、
あまりの激しさに一瞬意識がどっか行っちゃったみたいになったの。
頭の中は一気に真っ白になっちゃってた…それはつまり…
「イっちゃったわね、イクってのが今の感覚なの…素敵でしょ」
「い…イク…?」
そっか…これがイクって感じなんだ、自分がどうにかなっちゃう気がしてちょっと怖い、
だけど…なんだかハマっちゃいそうな衝撃的な感覚でした。
あ…全身の力が抜けていくよ、凄く疲れた感じしてるし…んっ、え?
「あ…ダメ…出ちゃ…」
「んっ…どうしたの?って…きゃ!?」
瞬間…力が抜けちゃったせいか出ちゃったの、オシッコが…
だから下にいた綾さんの顔に一斉にかかっちゃいました。


「いゃ〜まさか聖水プレイされちゃうとは思わなかったわ」
「…聖水?」
「…それは上級者向けな事だから、今は覚えなくていいわよ」
「そうなんだ…」
顔がびっしょり濡れた綾さんは怒ってません、むしろご機嫌なような?
車を汚したのに…気にしなくていいって言ってたし。
あれから綾さんの車で家まで送ってもらってたの、
車を運転する綾さんの横に座っている私の胸は、さっきからドキドキ鳴りっぱなしでした。
「ねぇ…愛美ちゃん、公園で男の人らが何をしようとしてたかわかる?」
「えっ…あの、多分だけども…おちんちん入れようとしてたんじゃ」
「正解、女の子の股間のアソコはね、男のオチンチンを入れる為にあるの」
「え…えぇ!あれを…ここに…」
私は視線を自分のまだムズムズする股に向けたの、そして想像してたけども…
あんな大きいのが、こんな小さな場所に入るの?
そんなの考えてたら、また胸が大きくドキドキしてきちゃってた。
「エッチな変な事だと思う?だけどね…愛美ちゃんも親がそれをしたから生まれてきたのよ」
「え!な…なんで?」
「それは子作りという行為だからなの」
「!?」
その綾さんから聞いた事は私にとって、かなり衝撃的な話でした、
想像できない…お父さんとお母さんがそんな事してるなんて。
「あ…でもそれじゃお兄さん達はなんで私に?私まだ子供だし…」
「実はね…子作りする性行為をセックスと呼ぶのだけど、セックスて気持ちいいのよ」
「気持ち…いい?」
「そう、どっちかといえばそっちが重要なのよ、ほら弄っただけでも気持ちよかったでしょ」
「あぅ…」
「男の人もねオチンチン弄ると気持ちいいの、だから入れるのよ女の穴に」
「穴って…」
「メインはアソコだけど他にもお口とか、お尻の穴とか…」
「えぇ〜〜〜〜!!?」
そういえばお兄さんの一人が私の口に入れようとしていたっけ…でもお尻もなんて想像できない。
でもドキドキしてた…そして股間が、オマンコが熱くなって濡れてたの。
もし子作り…セックスしたら、おちんちんを入れたらどうなるのかな?

「ねぇ…興味ある?」
「え…」
「セックス…興味あるかしら?」
「……」
私は何も言い答えできませんでした、興味あるけど、何だか怖いの…イケナイ事だって思うし。
何となく大人だからしていい事、タバコやお酒みたいに…そんな気してたし、だけど…。
「ちなみに好きな男の子っている?」
「え!いやその……別に今は…特に」
少し西原君の事を思い浮かべてた、でもやっぱり好きって気持ちがわからないの。
でも何で綾さんははそんな事を聞いたのだろ?
「そっか…じゃあ私の知り合いから人選しますか」
「?」
「こっちの話、ほら着いたわよ、ここでいいんでしょ?」
綾さんとの話しに夢中になってて、いつの間にか私の家の間近に車は着いてました。
私は頭を下げて御礼を言ってから車を下りるの、すると…
「ちょっと待って、もしもさっきの事に興味あるなら、ここに電話しなさい」
「え…さっきの事って」
「セックス…興味あれば来なさい、私が教えてあげる…愛美ちゃんに魅惑な快楽を」
「!?」
綾さんが渡してきたメモ用紙には電話番号と、多分駅前だと思う地図がありました。




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