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27日の録音データ入手

こんにちわ。
27日の録音データ入手、ドトールでイヤホンしながらニヤつく俺は変態に違いない。
こんにちわ。
27日の録音データ入手、ドトールでイヤホンしながらニヤつく俺は変態に違いない。
次のアポまでやや時間あるので、こないだの続き書きます。
携帯で聞いた内容をレコーダーで聞くと臨場感半端ない。ステレオみたいに右から左から、という感じで音源が動いていて、今バックでやってたのに振り返ってフェラ始めたな、とか。
結局屋外デート止めにして室内デートに切り替えた後の話。
後輩射精してまったりモード。
つか昼間っからマッパでイチャイチャモード。
それ、俺の嫁なんだけど、とコーヒー片手に突っ込む俺は変質者に違いない。

「出掛けないって事は、エッチ三昧でオーケー?」「変態(笑)」
「それとも近場出掛けてみる?」「・・・・・」
「ほら、手を繋いで近所のスーパーとかさ」「えー、無理っしょ」
「彼女なんだからいいじゃん」「・・・ははは」
「ダメ?」「あー、うーん・・・やっぱりそれは、ねえ」
「新鮮かもよ?こういうの」「かもしれないけど、ね」
「心配ならマスクとかグラサン、する?」「余計怪しいよ(笑)」

後輩がこういう誘い方するのが凄く意外だった。身体だけが目的だと思ってたから。
やっぱ寂しいのかなー、そろそろ本気で彼女欲しいのかもなー、とか思った。

でも結局は知人に見られる可能性がゼロではないって事で、嫁が断って無しになった。
「いつか手を繋いで堂々と外歩けるようになったらいいのにね」「いや、ないでしょ(笑)」
「冷たい、加奈子」「普通だし」

コチョコチョし合ってる?感じでじゃれ合う二人。何度も言ってるけど、こういうのは俺的には結構くるものがある。

「こっち」「ん・・・」
「おいでよ、加奈子」「・・・・・」
チュッ、チュッと数回可愛くキスの音。
「加奈子」「うん・・」
「溶け合おっか」「うん」
衣擦れと、クスクス笑う嫁の声。
ムチュ、ムチュ、みたいなかなり濃厚なキスの音。

ここからほぼ無言。
とろっとろだよ、とか、いや、とかそんな一言二言だけ。凄く吸い付くような音がしたと思ったら、フェラの独特なヌポヌポ音。
「超硬い・・・」
と、うっとり呟く嫁。
くぐもった嫁の声は、硬い棍棒を口一杯に含みながら喘ぐ感じ。たまに「あ、いやん」とか言ってたので69に違いないと確信。
「溶ける?」「うん・・・」
で、多分挿入。包装紙の音は無し。
「はあぁぁぁん・・・・」
とため息混じりに、マジで気持ち良さそう。
ギッギッギッギッと軋むベッドと、「はっ、はっ、はっ、はっ」と息を弾ませる二人の吐息。

俺に対するサービスなのか分からないけど、この時の後輩はやけに饒舌だったような気がする。
「なんでこんなに絡みつくの?」「知らない・・・・」
「加奈子の、ギュッと締め付けてくるんだけど」「だって」
「だって?」「気持ちいいから・・・」
「何が?」「憲二のが」
「いい?」「いい・・・ああんっ!あっ!あっ!あっ!そこ!いやっ!凄くいいっ!」
多分正常位のまま、どんどんベッドの軋み音が激しくなっていった。
そのうちパンパンと肌と肌がぶつかる音。
「あっ、やだ、凄く深い!」「届いてる?」
「あっ!あっ!あっ!」「ちゃんと声に出して言って」
「と、届いてるっ!あんっ!あっ!あんっ!あんっ!」
恐らく余裕のない嫁が頷いてたんだろうけど、後輩が俺に気を使ってわざわざ声に出させていた。

「なんで届いてるの?」「だって、大きいから・・・」
「大きいとどうなの?」「気持ちいい・・・」
「ありがと」「あんっ!あんっ!あんっ!」
もうバッチンバッチンかなり激しいピストン。
後輩、段々と核心というか、嫁の心の中をかき乱そうとし始める。
「加奈子の身体も最高だけど」「あっ、あっ、あっ、あっ!」
「好きな女だから、気持ち的にありえないくらい興奮してる」「・・・えっ?」
「好きな女が股開いて俺のチンポ入れられてよがってる姿、死ぬ程エロいから」「あ、いやぁ・・・」
「好きな女とのセックス、最高」「やめて・・・言わないで」
好きな女を連発する後輩。嫁、泣きそうな感じで喘ぎまくる。
「愛してる、加奈子」
あああっ!って、すごい声出してから、
「反則、だよ・・・」と可愛く呟いた。

「加奈子はどう?」「分かってるくせに」
「声に出して言ってよ」「・・・・・」
「ねえ」「・・・・・だよ」
「え?」
少し間があって、
「最高、だよ?好きな男の子とのセックス・・・」
「マジで?」「マジ」
「だったら俺に告白してよ」「え?」


後輩が「付き合う前に戻って加奈子から告って欲しい」と言ってやっと意図が分かったらしく、「恥ずかしい、なんか変なの」と笑っていた。
「兎に角俺の事が好きで好きでたまらない女の子みたくやってよ」「やだぁ(笑)」
「じゃあ俺が旦那だと思って」「いや、マジで辞めて(笑)無理」
「加奈子から告ってないの?」「当たり前」
確かに俺の方から口説きまくった。でも嫁の「当たり前」て言葉がなんかすごくキッパリと言い切ってて、ちょっと複雑な気分になった。

「だったら加奈子の初恋の人思い出してさ」「・・・・・」
「だめ?」「無理」
「加奈子の初恋っていつ?」「それ何か関係あるの?(笑)」

「言いたく無いの?」「なんで聞きたいの?」
「そりゃ好きな女の過去は気になるし」「ははは、聞いてなんか意味あるの」

途中でギシ、ギシ、とやりながら合間に動き止めて焦らしながら聞いていた。嫁も最初は全くいう素振り無かったのに、少しづつ軟化してく感じが分かった。
それでこの言葉で嫁は落ちた。

「教えてくれたら絶対に気がおかしくなる位興奮するのにな」

嫁は「・・・・・」て感じだったけど、小刻みに腰を動かした際に「あっ、あっ、あっ、いやんっ!」と可愛く反応した後、動き止めた時に、「中一・・・」と力なく答えた。

俺、え?と思った。聞いてた話と違うから。
嫁の初恋は小学校四年生のはず。

ありがちなクラスの背丈の小さいスポーツマンに憧れたのが初恋だと聞いていた。
小学生の時って、小さい男子もてなかった?俺の小学校時代に持てたやつがまんまそんな感じだったので、嫁から聞いた時は定番過ぎて笑った記憶があった。
でも後輩に答えた嫁の初恋は中一って。なんか生々しくて。

「どんな男だった?」「同級生」
「格好良かった?」「凄く女子に人気があった」
「加奈子も御多分に洩れずって感じ」「ははは」
「面食いだもんね」「そんな事ないと思うけど」
「それ、俺と先輩にメチャクチャ失礼じゃね?」「はははは、だったら面食いかもね」

頭が混乱し始める俺。
中学の時は学校の男に全く興味がなく、嵐一筋だったと聞いていたのに。

「その男子には告白したの?」「あー、うん・・・ん?」
「はっきり言えよ」「どうだろうね、告白はしなかったかな」
「されたの?」「ん?うん・・・」

嫁が少しづつ喋り出す。ピストンの気配は一切なし。後輩は聞き出す事に夢中になってたらしい。
ここで分かったのは、周りの友達から急かされて、だけどそれが変な形で相手に伝わったらしく、相手の方から告白してきたとの事。相手も嫁の事が好きでいつ告ろうかと考えてた時に、嫁が自分の事を好きかもって噂を聞いたら誰でも告るよな、みたいな事を後輩が言っていた。

「なんか漫画みたいだな」「そうかもね」
「嬉しかったでしょ?」「まあ、うん」
「あんま嬉しく無かった?」「いや、そうでもないけど、結構女子から妬まれたから(苦笑)」

全部初耳で、しかも生々しくて。
エロ以外で久し振りに悶々とした。

「付き合ったの?」「一応」
「一応?」「まあ、普通、に」

ここまで来ると、一体どこまでの関係なのか気になってて仕方がなくなった。後輩にもっと突っ込め!もっと核心つけ!と心で叫びながらイアホン聞く耳がダンボに。

「普通にって・・・」

後輩が呟くと、再びピストンの音が始まる。しかも結構激しい。
嫁が「あっ!いやっ、いきなり、あんっ、あっ、あっ」と喘ぎ出す。

「一応って、なんだよ」「あっ、あっ、あっ、あっ!」
「ちゃんと付き合ったんだろ?」「あ!つ、付き合った・・・」
「大好きだったくせに」「あ、いやっ・・・す、好きだった、凄く、好きだった、あっ!あっ!あっ!あっん!」
「中一のくせにませてんな」「だって、だって!」
「だって、なんだよ?」「凄くカッコ良かったし・・・本当に好きだったから・・・」

ここから更に激しくなる軋み音。
後輩も俺同様に嫉妬してんのかも、と思うとちょっと複雑な気分。

「あんっ、やだっ!激しっ!あっ!あっ!あひっ!ひっ!ああんっ!」
嫁がまたイッた。
でも動きを止めない後輩。

嫁が「ダメっ!いやっ!本当、無理!あああっああっ!お願い!」て懇願すると、動き止めて後輩が核心ど真ん中ついた。
「エッチしたのか?」
嫁、はぁはぁ言ってるだけ。
「セックス、したのか?」

聞きたいけど、でもマジやめてほしいとも思った。いや、そもそもそんな話俺聞いてないし、嫁何言ってんの?て感じ。

「本当か?」「・・・・・」
「絶対に?」「・・・・・」

嫁の声が聞こえない。首を縦か横に振ってるだけかと。
でもおよその流れからエッチは無さそうだった。

「キスは?」「・・・・・」
「あとは?」「・・・・・」
「え?」「B、まで」

俺、この瞬間射精しそうになった。
中一の幼い嫁がBとかって・・・・下手したら俺なんか中一の時なんか、怖くてそこまでの事出来なかったんじゃないかと思った。てかそもそも想像すらできてなかったかも。ある意味嫁の初彼氏、凄え勇気あるなとか思った。
二人のやり取りから、キスは「毎日、何十回も」していたらしく、程なく身体を弄られる事が多くなっていったということは分かった。
「触られて気持ち良かったのか?」には、「最初は恥ずかし過ぎてそれどころじゃない」。でも次第に「彼氏に求められるのが嬉しくなっていった」。
でも、セックスはやはり勇気が無かったと言っていた。「怖かった」というのが理由だと言っていたが、少し和んだのが「お母さんの顔とか思い出しちゃって、凄い罪悪感があった」と言っていた事。

なんか嫁の過去を暴露して公開処刑してるみたいで少し気が引けてきたわ。

だけどここまで聞くと、後輩はエッチよりも嫁の過去バナを聞き出す事に夢中になっていたようで、更に尋問は続いた(笑)
後輩的には嫁の初体験が聞きたかったみたいで、俺も嫁から聞いていた高一の夏のその時の話を聞いてやっと尋問は終わった。

「メッチャ興奮してんだけど」「知ってる(笑)」
「勃起し過ぎて痛い」「知ってるって(笑)」
「フェラして」

嫁、クスクス笑いながら、でもすぐにヌポヌポと例の音が聞こえた。

「あのさ」「・・ヌポ、ヌポ」
「一番好きだった彼氏って、やっぱ初めての人?」「・・・・・旦那」

目頭がじわっと来た。

「当たり前じゃん、そんなの。ヌポヌポ」
当たり前と言いつつ、激しくフェラを続ける嫁になんとも言えない矛盾感。

「いや、そういうのらいいから。旦那以外では?」「えー?・・・」
「その人の事思い出して俺に告ってよ」

当初の目的を忘れない後輩。
「えー?」という嫁は、でも、どこか楽しそう。
「入れる?」「ん」
衣擦れと、大きな軋み音。

「入れたい?」「・・・・・」
「ここ」「あっ、いやんっ」
「凄く硬くなってる」「いや、そこっ!あっ!」
明らかに挿入をお預けしてる感じ。

「告ってよ」「や・・・」
「早く」「ええ?・・・ああっ・・・もう」
で、案の定、嫁陥落
「憲司君、大好きです、私と付き合って下さい・・・」

微かに後輩の「うう」という地響きみたいな声が聞こえた。それになぜか嫁は後輩を「君」付け。

「ああ、凄え温かい・・・」「はうっ!ううっ!・・・ああ!」
「今誰の顔思い浮かべてた?」「・・・・・」

一瞬の間の後。

「○○君・・・・・」

中一の初彼の名前を言った。

「お前が一番好きな奴って、やっぱそいつなんだな」
嫁、「あああ・・・・・ 」て、なんか崩れ落ちるみたいな声出して、そして「ごめんなさい」と謝った。
後輩に謝る意味が分からなかったけど、後輩は無反応。

ギッ、ギッ、と控え目なリズム。
「んっ、んっ、んっ」と我慢しながら喘ぐ嫁。
暫く大人し目のセックスが続いた後、後輩の一言で一変した。

「俺、お前の事、無性に犯したいんだけど。メチャクチャに壊したい」

何をしたのか分からないけど、嫁が「ああああっ、いやあぁぁぁっ!」て凄い声出して。
もうそこから怒涛のピストン運動。
嫁が何度もイかされまくってて、でも休みを一切与えない後輩。
嫁の喉が枯れた感じで、ヒーヒー言っても止めない後輩に少し心配になるくらい。
「ああ、出そうっ!」「ひっ!ひっ、い、いって!いって!お願いっ!いってぇ!」
「お前は俺のオンナだぞ?!」「分かってる!分かってるからぁ!」

壮絶に果てる二人。
嫁がうわ言のように「やばい・・・やばい・・・・・」みたいに言ってた。
ずっと呼吸を整える二人。その熱気が耳から伝わってきそうなほど生々しい感じ。
暫くして後輩が「お掃除、して」と言うと「ごめん、今は無理・・・後で、ね」と息も絶え絶えに答える嫁。
「セックスが一番なのは誰?」「知らない」
「先輩、て言わないんだ」「・・・・・」

変化球というか、よくそういう聞き方が出来るなと、頭に来るより感心してしまった。まだヨレヨレの嫁に対して、だからこそなのかもしれないけど、今がチャンスとばかりに色々とピロートークを仕掛ける後輩。

「例えばの話、いい?」「いいけど・・・」
「○○君が今目の前に現れたら、どうする?」「え?どうもしないけど」
「本当に?」「本当に。何か期待してるみたいだけど、無いよ、そういうの」
実にあっけらかんと、でも少しイラついてる感じもした。

「でも加奈子に告られて俺、凄く嬉しかった」「ははは、本当に単純だよね」
「ぶっちゃけ、俺って歴代何番目?」「何番目って、、なにそれ(笑)」
「彼氏の中で」「知らないよ。比べられないよ」
「でもさっき俺にやられてる時に○○君の事思い出したんだろ?それって順番があるからだろ?」「・・・・・」
「な?」「もう!・・・・・8番目だよーだ」
「8人と付き合ってきたんだ」「・・・・・なんか誘導尋問みたいなの、マジでやめてほしいんだけど」
かなり本気の嫁の声。
勿論その人数は初耳。

あともう少しありますが、仕事に戻ります。
ピロートークが殆どなので、ここの住人には物足りなかったかもね。
でも俺は凄く興奮したんだよな。

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